幼き恋からはじまるあたしたち‥
そして朝になり
学校へいつもどうり登校。
昼休みまであっとゆうまだった
そして急いで体育館裏にいった
まだあなたはいなかった
数分もしないうちに
あなたは来てくれた
あたしの唇とあなたの唇が
重なりあっていた
幸せで幸せで…
何度も唇を合わせあった
あなたの舌とあたしの
舌がからみあう
キスしている時のあなたの顔
かわいくって
かっこよくって
あたしが
一番すきな顔。
ほんと大好きだよ。
学校でキスなんて不安も
あったけど
できてほんと嬉しかった
その日はハッピーで
あなたの事しか
頭になかったよ