私の大好きな睡龍
「あーくそっ!!」





バキッ


ウィーン



「……あれ?」






健がイラついて蹴った壁によってさっきと似たような機械音が鳴った。







すると下につながる階段が出てきた。







「んだこれ?」




陸が不思議そうに中に入る。秘密の階段??
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