私なりの彼の愛し方
玲奈を剥いで仕事場につく。





「よろしくな!美咲!!…じゃなくて龍!!」




「あぁ。うん。」






玲奈に声はなるべく低め!そして男言葉!という注意をちゃんと実行した。






「男にしか見えないよね~。」






真琴がまじまじと見てくる。





「お前にはぜってぇ負けねぇよ?」
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