激甘歳差レンアイ!!










「はい!!!

ここまで。


続きはまた今度♪」






「えぇえぇぇぇ~~!!!」





あからさまに残念そうな顔をして俺を見ている。


こいつマジおもしれ~~。
















俺は、声をだして大笑いした。





もちろん、由里を抱きしめたまま。

















< 93 / 202 >

この作品をシェア

pagetop