霊務
【礼子とオッサンー29】
ー霊務休止の
お知らせについてー
「…礼子君。
これは
どういうことかね?」
「ああ…オッサン。
残念ながら
私達しばらくオヤスミ
みたい」
「なんか元気ないね?
礼子君」
「私は作者の分身なの。
だから作者が
元気なければ、
面白いことも
考えつかないし
元気も出ないのよ。
霊務だけは、
そんな特別な小説よ」
「すると、
作者の体調にも異変が?」
「うん。
あのバカ体力がなくて
いろいろ疲れてるみたい。
バカでもバカなりに
疲れるんだね」
「礼子君!
バカバカ言い過ぎ!
生みの親に
なんちゅーことを…」
「いいのいいの。
あ、でも他の小説は
大丈夫。
書き溜めしたのを
更新するからさ」
「じゃあ完全にうちらの
霊務だけが
オヤスミなんだね?
ラッキー!春休みだ!」
「そう。
去年の9月にも霊務だけ
しばらく
更新しないことが
あったんだ。
だから今回は読者に
迷惑がかからないように
正式にお知らせしたのよ」
「う~むたまには私が
ハシャいでみたが、
礼子君
反応してくれないね。
なるほど…
作者と霊夢は
密接してるんだね。
なんでだろね?」
「私も3月病で
ダルいから
休むにはちょうどいいわ」
「礼子君。
五月病みたいに
言わないで」
ー霊務休止の
お知らせについてー
「…礼子君。
これは
どういうことかね?」
「ああ…オッサン。
残念ながら
私達しばらくオヤスミ
みたい」
「なんか元気ないね?
礼子君」
「私は作者の分身なの。
だから作者が
元気なければ、
面白いことも
考えつかないし
元気も出ないのよ。
霊務だけは、
そんな特別な小説よ」
「すると、
作者の体調にも異変が?」
「うん。
あのバカ体力がなくて
いろいろ疲れてるみたい。
バカでもバカなりに
疲れるんだね」
「礼子君!
バカバカ言い過ぎ!
生みの親に
なんちゅーことを…」
「いいのいいの。
あ、でも他の小説は
大丈夫。
書き溜めしたのを
更新するからさ」
「じゃあ完全にうちらの
霊務だけが
オヤスミなんだね?
ラッキー!春休みだ!」
「そう。
去年の9月にも霊務だけ
しばらく
更新しないことが
あったんだ。
だから今回は読者に
迷惑がかからないように
正式にお知らせしたのよ」
「う~むたまには私が
ハシャいでみたが、
礼子君
反応してくれないね。
なるほど…
作者と霊夢は
密接してるんだね。
なんでだろね?」
「私も3月病で
ダルいから
休むにはちょうどいいわ」
「礼子君。
五月病みたいに
言わないで」