霊務
【礼子とオッサンー56】
「ウフフ
まだまだ作品あるわよ~
次は、雨水第7作目
『雪情』だよ!!」
「おお、冬の小説で
更に雨水小説史上
最も長い小説だな」
「そう!
そして雨水小説史上
最も楽にレジモに載せた
作品よ!!
もともとパソコンに
書き入れてあった
学生時代の自分の作品を
ただ、書き写しただけ」
「礼子君。
暴露はいいから」
「さて、
そんな雪情何だけど
内容は作者もとっても
気に入ってるの!
ある刑事が
数日後に時効を迎える
犯人を逮捕するため
山に入ったの。
すると偶然にも
犯人と遭遇。
アッサリと逮捕。
だけど、
雪で街まで帰ることが
できなくなったの。
時効が過ぎてしまうため
山越をしたが、
そこで遭難。
辿り着いた小屋で
捕まえた犯人とは別の
殺人事件が起きてしまい
刑事と犯人は境地に
立たされる。
そして刑事と犯人が
二人で力を合わせ、
その別の犯罪を
突き止めるって話だよ!
その見所の一つとして、
刑事と犯人が
力を合わせることに
よって、
徐々に心を開き合う
っていう不思議な友情を
描いてあるの。
みんな是非見てねん★」
「さすが
気に入ってるだけあって
説明も長いね」
「うん★
アタシ雪情大好き!」
「今日は余計なこと
言わずに終われそうだね
良かった良かった」
「普通に終われるよ★
オッサンが
会社解雇されて
普通に終わるように★」
「それが
余計なんだってば」
「ウフフ
まだまだ作品あるわよ~
次は、雨水第7作目
『雪情』だよ!!」
「おお、冬の小説で
更に雨水小説史上
最も長い小説だな」
「そう!
そして雨水小説史上
最も楽にレジモに載せた
作品よ!!
もともとパソコンに
書き入れてあった
学生時代の自分の作品を
ただ、書き写しただけ」
「礼子君。
暴露はいいから」
「さて、
そんな雪情何だけど
内容は作者もとっても
気に入ってるの!
ある刑事が
数日後に時効を迎える
犯人を逮捕するため
山に入ったの。
すると偶然にも
犯人と遭遇。
アッサリと逮捕。
だけど、
雪で街まで帰ることが
できなくなったの。
時効が過ぎてしまうため
山越をしたが、
そこで遭難。
辿り着いた小屋で
捕まえた犯人とは別の
殺人事件が起きてしまい
刑事と犯人は境地に
立たされる。
そして刑事と犯人が
二人で力を合わせ、
その別の犯罪を
突き止めるって話だよ!
その見所の一つとして、
刑事と犯人が
力を合わせることに
よって、
徐々に心を開き合う
っていう不思議な友情を
描いてあるの。
みんな是非見てねん★」
「さすが
気に入ってるだけあって
説明も長いね」
「うん★
アタシ雪情大好き!」
「今日は余計なこと
言わずに終われそうだね
良かった良かった」
「普通に終われるよ★
オッサンが
会社解雇されて
普通に終わるように★」
「それが
余計なんだってば」