素直な君が好き。
あとがき
全部お読みいただきありがとうございます(・∀・)

最後の章だけ愛子視点で書かせていただきました。

この話は、ソラコの友達の話を基に書きました。

恋の終わりは突然です(´ノω・。)

でも、その恋が短くても、自分にとって大切な恋であるならば、素敵なものだと思うんです。

素直に恋をしてください。

大好きな人には大好きと伝えてください。


その瞬間、恋はまた輝きを増すのです。
< 11 / 11 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

色彩恋愛
ソラコ/著

総文字数/6,276

恋愛(その他)21ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好き。 ただそれだけ。 忘れられない、君のことが… ずっと、好きだった。 あなたのこと。 愛してる。 だから、俺のものにしたい。 恋は様々な色を持つ。 恋は様々な色に変わる。 恋は様々な色に染まる。 ―恋は色彩―
片恋
ソラコ/著

総文字数/6,624

恋愛(その他)15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私は、貴方に恋をしました。 出会いは最悪だった。 気分屋だし、自分勝手だし、口悪いし…。 でも 出来の悪い私を、誰よりも心配してくれて、励ましてくれて、優しくしてくれました。 貴方と一緒にいた日々を 今も私は思い出します キラキラと輝いていた日々 こんなにも 恋が切なくて、苦しいモノだと知って泣いた夜もありました。 嫉妬して自己嫌悪になったときもありました。 それでも 恋をして、笑顔が絶えなくて、温かくて幸せな気持ちになりました。 それを教えてくれたのは 誰でもない 貴方だけ 私は 今でも 貴方が大好きです。
双子のあいつら
ソラコ/著

総文字数/4,459

コメディ10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
私には小さい頃から 幼なじみの男の子がいた。 隣のお家に住んでいて 学校もずっと同じ。 でも、男の子は一人ではない。 双子のSなヤツラである。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品をシェア

pagetop