紅龍 ―2―
あとがきぃ




…―はい。



またまた微妙な所で終わってしまいましたね。



本当はこの話で龍に告白してもらうつもりでしたのが…。



いやぁーちょっと話がごちゃごちゃになってしまい。



次の話に延びてしまいました。




すみません。




…―にしても、分かりにくいですね。この小説。←おいっ。




いや、本当に。




こんな私の自己満足な小説をここまで読んで下さる方がいて、私は幸せ者です!!!




なので、紅龍3。





頑張ります(m'□'m)





椿





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