徒然なるままに【エッセイ&連絡帳】
第十七話 野いちご新人賞
はい。

表題の通り「野いちご新人賞」です。

ついに、投票も始まりましたね。

私はとりあえず「幸運の器」を密かに(笑)エントリーしています。

加筆修正に手間取り、「まほろば」の更新にも影響が……。

しかも、実はこれまた密かに短編も書こうかななんて考えていて、そっちのことにも気をとられ、そして、さらにはシナリオの課題も書かなきゃ!とそちらにも気をとられ……。

気づけば、何もできない状態に陥っている今日この頃です。

まさに、気分は8月31日の宿題終わってない小学生です。

わかってはいるのです。

目の前にあるものから手をつけていけばいいのだと。

わかってはいても、一人で勝手にパニクってあわあわとしているんです。

そんな自分が、情けない(;_;)

「まほろば」を無理やりにでも終わらせるために、エントリーしちゃおうかとも思ったのです。

自分を追い詰めるために。

でもですね、それもどうかと思い、とりあえず思い留まっている次第です。

私の中では、「まほろば」はこれまた大幅な修正を加えないといけないかなと考えているのです。

それをエントリーしちゃうと、確かに終わらせることはできたとしても修正にまでは手が廻らない。

それじゃあ、エントリーしても仕方がないんじゃないのかなと……。

とりあえず、「幸運の器」の修正は終わったので、次はどれに手をつけるかそれを考えます。

短編、間に合うかな~?

ちなみに、この考えてる短編は珍しくファンタジーではないです。

ジャンルは……、何だろう?

青春?

いや、その他?

もし、見かけたら気にかけてくれると嬉しいです。

調子いいヤツですみません(^-^;)
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