ぽっちゃり彼女
「す、すいません!!!!!//」
「顔真っ赤(笑)別に裸じゃねぇのに」
顔を背けた愛稀
耳まで赤い
超かわいい…(笑)
「あ〜き〜?こっち向け」
「ひゃっ!//」
肩を掴んでこっちを
向かせた
なぜか涙目(笑)
「んで、泣いてんだよ?」
「恥ずかしくて//てか、泣いてません!!」
「ふ〜ん…」
「あっこれ、着て下さいね!!!じゃ、じゃあ!!!」
下に落ちた服を急いで
拾って
俺の胸に押し付けた
そのまま風呂場に
戻された俺。
結局シャンプーの事
聞いてねぇし…(笑)
ま、いいか
適当に使います!!!!