太陽と月
しばらく走って森に入ると、少年は止まった。
「ぁの…助けてくれて、ぁりがとぅ」
ぁたしがそぅぉ礼を言うと、少年は何かボソッと呟いた。
「…なぃ。」
「ぇ?」
「危ないって言ったんだ!なんでぉ前みたいな小娘が戦場にぃる!?」
ィキナリ怒鳴りつけられて、ぁたしは思わずキョトンと黙ってしまった。
「ぁの…そぅ言うあなたはどちらさん??」
「…正体は言えない。一応名前はュエだ。」
「ュエ…??」
ュエと名乗る少年は、静かに頷いた。
「ぁの…助けてくれて、ぁりがとぅ」
ぁたしがそぅぉ礼を言うと、少年は何かボソッと呟いた。
「…なぃ。」
「ぇ?」
「危ないって言ったんだ!なんでぉ前みたいな小娘が戦場にぃる!?」
ィキナリ怒鳴りつけられて、ぁたしは思わずキョトンと黙ってしまった。
「ぁの…そぅ言うあなたはどちらさん??」
「…正体は言えない。一応名前はュエだ。」
「ュエ…??」
ュエと名乗る少年は、静かに頷いた。