社員寮でラブ!
「あっはっは!」
帰りの車の中
後部座席
想お兄ちゃんが大爆笑
「いや~笑った笑った!」
お腹をかかえて笑ってる。
「笑いごとじゃないですよ。
社長、社長も危うく貞操の危機だったじゃないですか?
レナちゃんが危ないと思って駆けつけたのに・・・」
壁下さん運転中
助手席の私をチラリと見て
「でも、よかった。レナちゃんが無事で・・」
と
最後にボソッ
壁下さんが私のこと心配して来てくれた
それは嬉しい
けど
まだ『ありがとう』って言えてない。
だってあの写真の件がまだだから
うやむやにしたくないし
でも『レナを助けに来てくれてありがと』ってすぐにでも抱きついてしまいたい。
衝動。
さっきも嬉しかったから危うく壁下さんに抱きつきそうになった。
けど・・・すごくガマンした。
海パン姿の壁下さん
そのスベスベの広い胸に飛び込んでいけたら
ものすごく安心するって思う
なのに
なのに
運転席でこれ見よがしに
その肉体を見せびらかして!
もー!なんのガマン大会ですかっ!?
とゆ~感じで
一人ガマン
ガマン!
ガマン!
帰りの車の中
後部座席
想お兄ちゃんが大爆笑
「いや~笑った笑った!」
お腹をかかえて笑ってる。
「笑いごとじゃないですよ。
社長、社長も危うく貞操の危機だったじゃないですか?
レナちゃんが危ないと思って駆けつけたのに・・・」
壁下さん運転中
助手席の私をチラリと見て
「でも、よかった。レナちゃんが無事で・・」
と
最後にボソッ
壁下さんが私のこと心配して来てくれた
それは嬉しい
けど
まだ『ありがとう』って言えてない。
だってあの写真の件がまだだから
うやむやにしたくないし
でも『レナを助けに来てくれてありがと』ってすぐにでも抱きついてしまいたい。
衝動。
さっきも嬉しかったから危うく壁下さんに抱きつきそうになった。
けど・・・すごくガマンした。
海パン姿の壁下さん
そのスベスベの広い胸に飛び込んでいけたら
ものすごく安心するって思う
なのに
なのに
運転席でこれ見よがしに
その肉体を見せびらかして!
もー!なんのガマン大会ですかっ!?
とゆ~感じで
一人ガマン
ガマン!
ガマン!