続†天然姫様と秘密の王子様



そして、拍手を浴びて私たちは解散した。




「あぁ~大変だったけど、楽しかった♪」


「あいつ、バカだな。」


「生徒会長もね。」


「賞、とれてよかったぁ…」




今は、4人で集まってる。
いろんなことをかねて話をしていた。




「あっ、そうだ!」


爽汰君が思いだしたかのように、カメラを取り出した。



「記念に写真とろうぜっ☆」






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