ちっぽけであっぱれな人生
辛いときも楽しい時も兄弟で乗り越えた。


親に会いたいって泣いてばかりだったが,兄弟で乗り越えいつしか親の存在を考えなくなった。




施設では仲良しそうにすることはタブーだという事に後から気付く







2階の窓から不気味な笑顔でこっちを見ている1人の女…



その時,嫌な予感がしていた。
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