僕らの青春ストーリ

次の日、武に教えられた待ち合わせの場所に僕は行くと武と二人の女子待つていた「遅かったな」と武に言われた。すると女子の一人が「みんなそろったねじゃ行こうか」と言った。彼女の名前は崎川加奈子クラスでは、男子からも女子からも人気のある女の子だ。「さっさといこうよ」もう一人の女の子がそう言った、彼女は加奈子の親友の長谷川茜。加奈子と違ってクラスではおとなしいくとても静かな女の子だ。「じゃ行こうか!」武がそう言ったすると加奈子も茜も「うん」と言った。そして僕達は待ち合わせ場所の近くのバス停からバスに乗った僕はバスに乗ったあと武に「お前の親戚の家てどこにあるんだ?」と聞いた、すると武は「海の近くにあるんだそこに二日泊まるんだよ」と言ったあとに「あ、ゴメンお前水着持ってないよな!。早めに海に行くて言って置けばばよかったなあとで海の家で水着売ってるから一緒に買いに行こうぜ!」それを聞いて加奈子が「何やってんのよ!ちゃんと、行く前にどこに行くかって伝えておいてて、あれほど言ったのに」と怒りながら加奈子が言った。すると武が「大丈夫だから怒るなて!」「まったくもう」僕はその話しを聞いて隣にいた茜に聞いた「あいつら、付き合っているの?」すると茜は、びっくりしたのか!驚いた顔で答えた「う、うん付き合っているよ二人とも両想いだったから」そう茜が答えたあとに、すぐバスが止まり武が「ここで降りるぞ!」と言い僕達はバスを降りた。
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