輝石

「蒼馬の部屋2階の端っこだから!
叩き起してやって。」


優しそうなお姉さんだけど、実は怖そう...


「失礼しま~す...」

ドアをノックしてから、部屋に入ると、

アズは気持ち良さそうに寝てた。


< 73 / 110 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop