貴方からくれたもの
拓馬「クスクスッ(笑)」
美希「クスクスッ(照)」
2人は笑い、手をつなぎ、スーパーに向かった。
拓馬「お弁当の中身なに~?(笑)」
美希「何がいい?(笑)」
拓馬「う~ん…美希の得意のがいいっ!(笑)」
美希「得意の?」
拓馬「うんっ!(笑)」
美希「玉子焼きかな?(笑)」
拓馬「マジ?!俺…好物だし♪(笑)」
美希「本当?!良かったぁ♪甘いの?しょっぱいの?」
拓馬「甘いのがいいなっ♪」
美希「分かったぁ♪(笑)」
っと話していたら、スーパーに着いた。
いる物を買って家に帰った。
拓馬に「バイバイ」をした。
『由佳に…報告しないと…』
っと思い携帯を探した。
画面には、【着信あり】と書いてあった。拓馬の名前が並んでいた。
迷惑かけちゃったな…拓馬…ごめんね…そして…ありがとう…♪
っと心の中で言った。
そして由佳に電話をした。
―プルルルル…―
【今は電波の届かないところにいます。】
っとアナウンスが入った。
美希「あれ?由佳…どこにいるのかな?明日…言えばいいっか…!」
っと思い今日は早く寝た。
―ブルブルッ―
美希「ん?」
携帯に設定した時計が震えた。
4時…
美希「よしっ!やりますかっ!」
っと言って私は動き足した。
5時…6時…
美希「できたっ!」
時間は、6時30分。
2時30分もやってたのか…
でも…拓馬のためにだから…時間なんでいいよね♪
―ガチャ―
母「美希…?おはよ~ぉぉ…早いねぇ~…」
美希「おはよ~っ!大丈夫?ご飯あたしが作ろうか?」
美希「クスクスッ(照)」
2人は笑い、手をつなぎ、スーパーに向かった。
拓馬「お弁当の中身なに~?(笑)」
美希「何がいい?(笑)」
拓馬「う~ん…美希の得意のがいいっ!(笑)」
美希「得意の?」
拓馬「うんっ!(笑)」
美希「玉子焼きかな?(笑)」
拓馬「マジ?!俺…好物だし♪(笑)」
美希「本当?!良かったぁ♪甘いの?しょっぱいの?」
拓馬「甘いのがいいなっ♪」
美希「分かったぁ♪(笑)」
っと話していたら、スーパーに着いた。
いる物を買って家に帰った。
拓馬に「バイバイ」をした。
『由佳に…報告しないと…』
っと思い携帯を探した。
画面には、【着信あり】と書いてあった。拓馬の名前が並んでいた。
迷惑かけちゃったな…拓馬…ごめんね…そして…ありがとう…♪
っと心の中で言った。
そして由佳に電話をした。
―プルルルル…―
【今は電波の届かないところにいます。】
っとアナウンスが入った。
美希「あれ?由佳…どこにいるのかな?明日…言えばいいっか…!」
っと思い今日は早く寝た。
―ブルブルッ―
美希「ん?」
携帯に設定した時計が震えた。
4時…
美希「よしっ!やりますかっ!」
っと言って私は動き足した。
5時…6時…
美希「できたっ!」
時間は、6時30分。
2時30分もやってたのか…
でも…拓馬のためにだから…時間なんでいいよね♪
―ガチャ―
母「美希…?おはよ~ぉぉ…早いねぇ~…」
美希「おはよ~っ!大丈夫?ご飯あたしが作ろうか?」