貴方からくれたもの
母「いいの?」
美希「うん♪」
母「ありがとう♪」
美希「できたら起こすよっ!」
母「分かったぁ(笑)」
っと言って私はご飯を作り出した。
弁当の残りと多少冷蔵庫に食材が入ってたから、それもおかずにした。
7時…
美希「ふぅ~できたぁ!お母さん起こさなきゃ…」
寝室へ行った。
美希「お母さん?できたよ!」
母「ん?本当…?ありがとう。」
美希「いいよ!いつもやらせてるもんでそのお礼です♪(笑)」
母「もぉ♪でも、ありがとう♪やったかいがありました♪(笑)」
美希「クスクスッ♪(笑)早く食べなきゃ、冷めちゃうよ!(笑)」
母「だねっ!(笑)」
っと言って、ご飯を食べた。
母「はぁ~…」
美希「ん?お母さん…最近タメ息多いよ?仕事大丈夫?1日位休んだら…?」
母「大丈夫だよ…♪(笑)」
美希「顔色…悪いよ…?」
母「大丈夫だって…ねっ?(笑)」
美希「でも…」
母「ごめんね…世話かけちゃって…分かったよ…今日は休むね♪」
美希「うん!」
母「ありがとう(笑)」
美希「いいって!(笑)」
母「美希っ!時間っ!!!」
美希「えっ!?」
美希「うん♪」
母「ありがとう♪」
美希「できたら起こすよっ!」
母「分かったぁ(笑)」
っと言って私はご飯を作り出した。
弁当の残りと多少冷蔵庫に食材が入ってたから、それもおかずにした。
7時…
美希「ふぅ~できたぁ!お母さん起こさなきゃ…」
寝室へ行った。
美希「お母さん?できたよ!」
母「ん?本当…?ありがとう。」
美希「いいよ!いつもやらせてるもんでそのお礼です♪(笑)」
母「もぉ♪でも、ありがとう♪やったかいがありました♪(笑)」
美希「クスクスッ♪(笑)早く食べなきゃ、冷めちゃうよ!(笑)」
母「だねっ!(笑)」
っと言って、ご飯を食べた。
母「はぁ~…」
美希「ん?お母さん…最近タメ息多いよ?仕事大丈夫?1日位休んだら…?」
母「大丈夫だよ…♪(笑)」
美希「顔色…悪いよ…?」
母「大丈夫だって…ねっ?(笑)」
美希「でも…」
母「ごめんね…世話かけちゃって…分かったよ…今日は休むね♪」
美希「うん!」
母「ありがとう(笑)」
美希「いいって!(笑)」
母「美希っ!時間っ!!!」
美希「えっ!?」