イジワル王子に恋して
「んっ…///」
屋上につくと
すぐに唇を塞がれる。
あっという間に圭くんの手が制服に入り込んでくる。
「ちょ…///圭く…」
圭は何も答えず
無言で彩子の体を愛撫し続ける。
「あ…ひゃん///」
「耳が感じんの?」
圭は必要以上に耳を責めつづける。
「あ…ちょ…」
太陽が照り付ける中
さりげなく日陰に彩子を寄せる。
「だ…誰がきちゃうかも…///」
「いいんじゃん?」
圭の手はスカートをめくりあげ、下着の中に侵入する。
彩子は自分の下半身に目を落とす。
太ももがあらわになり、
チラッと白いレースの下着が見えている。
その中に圭の少しゴツッとした手が差し込まれている。
「や…///」
「濡れてるくせに。」
屋上につくと
すぐに唇を塞がれる。
あっという間に圭くんの手が制服に入り込んでくる。
「ちょ…///圭く…」
圭は何も答えず
無言で彩子の体を愛撫し続ける。
「あ…ひゃん///」
「耳が感じんの?」
圭は必要以上に耳を責めつづける。
「あ…ちょ…」
太陽が照り付ける中
さりげなく日陰に彩子を寄せる。
「だ…誰がきちゃうかも…///」
「いいんじゃん?」
圭の手はスカートをめくりあげ、下着の中に侵入する。
彩子は自分の下半身に目を落とす。
太ももがあらわになり、
チラッと白いレースの下着が見えている。
その中に圭の少しゴツッとした手が差し込まれている。
「や…///」
「濡れてるくせに。」