絶対読むな
声にならない悲鳴が部屋中にこだまする。
「あがっあがっぐげっ・・・・」
電流を流された蛙のようにベットでのたうち回る拓馬くんに一言。
「これで腐らないから、死んでも一緒にいられるね♪」
「あがっあがっぐげっ・・・・」
電流を流された蛙のようにベットでのたうち回る拓馬くんに一言。
「これで腐らないから、死んでも一緒にいられるね♪」