あとがき
どーも!ゆ~きです!



なんとなーく書いてみたショート。100%実話だと終わりが見えなかったので、終わりの方だけフィクション。というか死んでたら、この話は書けませんよね?



なんとなく心情を語ってみたかったんで、俺の心情が99%、この話に出ています!



最後に(あとがきってこんだけ!?)、読んでくれてありがとうございました!
< 21 / 21 >

ひとこと感想を投票しよう!

あなたはこの作品を・・・

と評価しました。
すべての感想数:0

この作品の感想を3つまで選択できます。

  • 処理中にエラーが発生したためひとこと感想を投票できません。
  • 投票する

この作家の他の作品

アイツはアイツ
ゆ~き/著

総文字数/923

ノンフィクション・実話10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
なんとなくテレビをつけた。 やってた番組は『THE・指名手配』。重要犯罪の犯人を捕まえる特別番組らしい。 馬鹿馬鹿しい… そんなんで捕まるわけないだろうに……。 そりゃあ、被害者の遺族には辛いと思うし、犯人逮捕を手伝いたいって気持ちもある。でも、犯人達よりも、この番組の方が酷いじゃないか。 ようやく癒えてきた傷を、ほじくりかえして………。 しばらく見ていたら、遺族のコメントに移った。 流れたVTRには…… アイツが映っていた……
影の守護者は闇に潜む
ゆ~き/著

総文字数/12,896

ファンタジー54ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
魔法国家フラビアス。周りの大国との国境で、日々、小さな紛争が起きている。そこで、フラビアスの王、リアセル=フラビアスは国を斬った。国境から20㎞の場所に巨大な城壁を造ったのだ。これにより、フラビアスは城壁の外と中に分けられ、外と中では貧富の差が生まれた…… ━━「僕は……誰も傷つけたくない…。みんなを…護りたい………」 優しすぎる少年… ━━「お前が死ねば悲しむ者がいるだろう?そうやって自らの命を捨てようとするな。私は………常に死んだ身だ。お前を護ると決めた日に。お前が…私の『光』になった日に…な」 自らの命で他の命を護ろうとする少女… 奇妙な2人が織り成すほんわかファンタジー。

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop