夢の旅人
オサマ・ビン・ラディンは神の意思を
受けて動いており、

死後も霊界で咎めを受けず、意外と高い
評価を受けるのだという。

ビン・ラディンは刀から生まれ変わって
いるので、人から人へ転生する魂とは
タイプが違うのだとか。

ビン・ラディンの母親が出てくる。
この人は優しい女性だが、そのために
かえってビン・ラディンがあのような
人になったという。


・・なぜかビン・ラディンの夢を見た。

それにしても彼は何なんでしょうね?
まだ捕まっていないというのが不思議。

その辺、なんかオカルトチックな臭い
がするなあ。陰謀論みたいな。

「刀から生まれ変わっている」という
アイデアは秀逸。ほんとこれ小説に
使えますよ。

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