feather
『そーだ。そうしなよ、美羽。取り合えず、水着とタオルと着替えだけ持って来なよ。
ラッシュとか板は俺の貸してやるから。』

と涼矢が言った。



勝手に話しが進んで行ってしまったので


私は何も言えず


涼矢と涼矢のお母さんの言う通りにして、事が進んでしまった。


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