甘いコーヒー
そういって、悠がこちらに手渡してきた。

春「うわっ!ありがとう〜」

理「本当にお気に入りね〜!」

悠「別に〜。なんとなく苺ミルク似合うからあげただけだし」
そう言いながら、照れ笑いする悠を見ながら私は

(んっ?!なんか胸がキュッとなるのなんでだろ)
なんて思っていたりした。

そんなやり取りを、悠と理絵ちゃんがしてたら、先生が教室に入ってきた。

先「席につけ〜。帰るぞ。」

そして、ホームルームが終わりみんなが帰って行く中、理絵ちゃんが話しかけてきた。
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