甘々な俺様と2人きり
「これ…缶ジュース?」
缶ジュース?何で?
「それに俺のメアド書いといたからっ美咲の事をメールしてやるよっ!それと寂しくなったら俺様にメールしてきてもいいからよっ!」
輝はネームペンを手に持って言った。
缶ジュース?何で?
「それに俺のメアド書いといたからっ美咲の事をメールしてやるよっ!それと寂しくなったら俺様にメールしてきてもいいからよっ!」
輝はネームペンを手に持って言った。