Sweet time
「おい そこのチビ」

「・・・ぁ?」


「あ?」

凄く低い声聞こえて
一気に目が覚めた



ぁ・・・やばぃ・・・
いつもの性格でてしまった・・・

「ぁ・・・すみません・・」

そこにいたのは弘くんだった・・・


「ご飯だってよ」


「ぁ。はい」

わたしが返事をすると
弘くんはめんどくさそうに部屋からでていった



ぁ~びっくりした・・・・

わたし寝てたのかぁ


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