(続編)極妻真子17才 〜銀ちゃんに寵愛されてます
『分かった真子は、俺とずっと一緒にいたいんだな。


じゃ今日から真子は、俺の秘書って事で、ずっと一緒に俺といて貰う。』





え、えぇ、何で話がそうなるの?




誰も銀ちゃんの秘書になりたいだなんて、言ってない。




話を変えるな、元に戻せ。



「銀ちゃん違うの、銀ちゃんの秘書とかでなくとかて、『真子もう決定だから、


真子に拒否権はないいんだよ。』



頭がクラクラして来た。




もうやになる。




本当に拒否権とかないの。



鉄二さんが耳元で囁いた。



《今は秘書で我慢まんしとけな。》




え、どういう意味?









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