(続編)極妻真子17才 〜銀ちゃんに寵愛されてます
銀ちゃんに連れて来られたのは、高級ブッテック。
2900円より高い服なんて買った事ないよ。
このスーツ198000円高い、高過ぎる。
なのに銀ちゃんは、そんなスーツ5着と、これ又高い靴を買った。
そんなヒールの高い靴履いたら、180cmになっちゃうよ。
背高いの気にしてるのに。
お店の店員さんは、「今度の秘書さんは美人さんで、スタイルもよくて、
前の秘書さんとは比べ者にならないですね。」
後の言葉は余分だろ。
銀ちゃんはいつも綺麗な秘書がいた訳?
後でじっくり聞いてやるんだから。
私は白いスーツに着替えさせられ、パンプスはヒールの低いものと変えて貰った。
髪はアップされ、化粧までした私は、正に秘書に化けていた。
銀ちゃんの車で着いた先は、構想ビルの中にある、小さな会社。
『真子失礼のないように挨拶しろよ。
俺のこれからの運命がかかってるからな。』
銀ちゃんの運命?
2900円より高い服なんて買った事ないよ。
このスーツ198000円高い、高過ぎる。
なのに銀ちゃんは、そんなスーツ5着と、これ又高い靴を買った。
そんなヒールの高い靴履いたら、180cmになっちゃうよ。
背高いの気にしてるのに。
お店の店員さんは、「今度の秘書さんは美人さんで、スタイルもよくて、
前の秘書さんとは比べ者にならないですね。」
後の言葉は余分だろ。
銀ちゃんはいつも綺麗な秘書がいた訳?
後でじっくり聞いてやるんだから。
私は白いスーツに着替えさせられ、パンプスはヒールの低いものと変えて貰った。
髪はアップされ、化粧までした私は、正に秘書に化けていた。
銀ちゃんの車で着いた先は、構想ビルの中にある、小さな会社。
『真子失礼のないように挨拶しろよ。
俺のこれからの運命がかかってるからな。』
銀ちゃんの運命?