(続編)極妻真子17才 〜銀ちゃんに寵愛されてます
次の日もバイトを終えて、花音に会いに行った。
母さんが花音にオッパイをくれていた。
銀ちゃんの目が輝く。
銀ちゃん見すぎ。
鉄二さんに睨まれてるし、『組長は入らないで下さい。』
銀ちゃんは気に入らないようで、「鉄二固い事いうなよ。」
鉄二さんは母さんの授乳が見えないように、母さんの前に立った。
それを必死に見ようとする銀ちゃん。
アホらし、二人とも子供みたいだ。
母さんは全く気にしていない。
母は強。
花音が気持ち良さそうに、オッパイを飲んでる。
いいなぁ、私も母乳で育てたいな。
オッパイを飲んだ花音を抱っこした。
3000gの赤ちゃんは、見た目より重い。
ずっと抱っこしてるのはきつい。
母さんが花音にオッパイをくれていた。
銀ちゃんの目が輝く。
銀ちゃん見すぎ。
鉄二さんに睨まれてるし、『組長は入らないで下さい。』
銀ちゃんは気に入らないようで、「鉄二固い事いうなよ。」
鉄二さんは母さんの授乳が見えないように、母さんの前に立った。
それを必死に見ようとする銀ちゃん。
アホらし、二人とも子供みたいだ。
母さんは全く気にしていない。
母は強。
花音が気持ち良さそうに、オッパイを飲んでる。
いいなぁ、私も母乳で育てたいな。
オッパイを飲んだ花音を抱っこした。
3000gの赤ちゃんは、見た目より重い。
ずっと抱っこしてるのはきつい。