(続編)極妻真子17才 〜銀ちゃんに寵愛されてます
「母さん手痛くなった。花音重い。」
本当に重い。
銀ちゃんが花音を抱いた。
『真子大げさだな。花音ちゃんのお姉ちゃんは、花音ちゃんが重いだなんて、
失礼なこといいますね。
花音ちゃんは軽いですよ。』
何訳分かんない事いってんの。
『なぁ真子花音本当に可愛いなぁ。』
銀ちゃんのデレデレ顔が可笑しい。
『俺と真子の子供は、もっと可愛いいぞ。』
銀ちゃんのバカ。
銀ちゃんと私の赤ちゃん、いつ出会えるかわからないのに。
銀ちゃんが目を細め、花音を愛しそうに見つめている。
鉄二さんが銀ちゃんの腕から、花音を奪う。
やだ鉄二さん焼きもち妬いたの?
本当に重い。
銀ちゃんが花音を抱いた。
『真子大げさだな。花音ちゃんのお姉ちゃんは、花音ちゃんが重いだなんて、
失礼なこといいますね。
花音ちゃんは軽いですよ。』
何訳分かんない事いってんの。
『なぁ真子花音本当に可愛いなぁ。』
銀ちゃんのデレデレ顔が可笑しい。
『俺と真子の子供は、もっと可愛いいぞ。』
銀ちゃんのバカ。
銀ちゃんと私の赤ちゃん、いつ出会えるかわからないのに。
銀ちゃんが目を細め、花音を愛しそうに見つめている。
鉄二さんが銀ちゃんの腕から、花音を奪う。
やだ鉄二さん焼きもち妬いたの?