(続編)極妻真子17才 〜銀ちゃんに寵愛されてます
『俺は、銀平が店始めるの知らないし、
まして組員にそんな事頼んでない。』
でも確か松本組って、銀ちゃん言ってたよね。
違うなら誰?
伝次郎が携帯で何処に電話した。
すると一人の男が入って来た。
『おい太郎、おまえ何かやらかしたろ?』
太郎って誰だれ?
「兄貴、その女誰?中々いい女じゃん、
俺に回してくれよ。」
もう一人バカがここにいたよ。
『怒った顔がたまんねぇ。』
早く話を進めろよ。
『真子、こいつは俺の弟の太郎。』
《プッ、太郎だって。》
「おまえ今鼻で笑ったろ。」
分かっちゃいました?
まして組員にそんな事頼んでない。』
でも確か松本組って、銀ちゃん言ってたよね。
違うなら誰?
伝次郎が携帯で何処に電話した。
すると一人の男が入って来た。
『おい太郎、おまえ何かやらかしたろ?』
太郎って誰だれ?
「兄貴、その女誰?中々いい女じゃん、
俺に回してくれよ。」
もう一人バカがここにいたよ。
『怒った顔がたまんねぇ。』
早く話を進めろよ。
『真子、こいつは俺の弟の太郎。』
《プッ、太郎だって。》
「おまえ今鼻で笑ったろ。」
分かっちゃいました?