no drug no future
ついには怖いという感覚にまで襲われた。
外は爽やかな晴れで昼間だ。
こんな気分になるはずがない。
だって数時間前まであんな幸せで異常にまでのテンションだったのに・・・。
それに24時間くらいまともに食べていない。
これはマズいと思い台所の冷蔵庫に手をかける。
ダメだ・・・
全然食欲が沸かない。
また怖いという感覚が加速した。
それでも無理矢理に冷蔵庫にあったコンビニの蕎麦を食べる。
凄く不味い・・・
食べ物が美味しく感じられない。
明らかに味覚がおかしくなっていた。
まだ効いてんだな・・・。
冷静にそう実感するしかなかった。
とりあえず寂しさを紛らわすためテレビをつけ、携帯をいじる。
誰かに無償にこの状態を伝えたい・・・
でも誰に?
外は爽やかな晴れで昼間だ。
こんな気分になるはずがない。
だって数時間前まであんな幸せで異常にまでのテンションだったのに・・・。
それに24時間くらいまともに食べていない。
これはマズいと思い台所の冷蔵庫に手をかける。
ダメだ・・・
全然食欲が沸かない。
また怖いという感覚が加速した。
それでも無理矢理に冷蔵庫にあったコンビニの蕎麦を食べる。
凄く不味い・・・
食べ物が美味しく感じられない。
明らかに味覚がおかしくなっていた。
まだ効いてんだな・・・。
冷静にそう実感するしかなかった。
とりあえず寂しさを紛らわすためテレビをつけ、携帯をいじる。
誰かに無償にこの状態を伝えたい・・・
でも誰に?