本の姫君と童話の王子様。
電車を降りて人に流されるまま清峰学園へ。

途中で浅井さんの姿が見えなくなったけれど目的地は同じだからまた会えるだろうと思っていた。

道中、鞄をごく弱い力で引っ張られているような感じがしたけど別に気にしなかった。

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青春・友情4ページ

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