夢夢夢
随分走っている。
ふと不安になり、兄に聞く。
「彼女さん、家どこなの?」
「あぁ、彼女、自然が好きらしくて、山の上のコテージにしたんだ。」
嫌な予感しかわかない。
固まってしまう。
ふと不安になり、兄に聞く。
「彼女さん、家どこなの?」
「あぁ、彼女、自然が好きらしくて、山の上のコテージにしたんだ。」
嫌な予感しかわかない。
固まってしまう。