*飴∞恋*
「こないだはボール当ててゴメン。」


「えっ?!
全然平気だよっ!!
バッグに当たっただけだし…謝らないで??」


「うん。ありがとな」


何これ…
山崎くんが笑うだけで…
胸がキュンキュンする


ドキドキして…


やっと気づいた


私は山崎くんに恋をしてるんだ…
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