幻の夢花火
助けられた後、キオクが数日分ないので鈴おばちゃんが倒れたらしい。

次のキオクはおばあちゃんが訪ねてきたところ

おばあちゃんが、
『私が中に入らなかったら・・・
こけなかったら・・・』と泣きながら謝りにきた。

鈴おばちゃんは寝たふりをしていた。

そこでもらったキオクは終わってた。
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