あなたの隣にいる私




ここかな?

大きな扉を開くと
気持ちい風が吹いていた。





扉から少し離れた一目につかなそうなとこへ行った。






太陽がいい感じに当たっていて、

眠くなってきた。


腰をかけ、ゆっくりと瞼を閉じた。
























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