盃に乾杯!?
「ここ?」


「うん。


香澄は初めてだから・・。」


何度か彼に会いたさに、
菜々は足を運んだに
違いはない!!!


ピンポーン


チャイムを鳴らしたら、
大きな門が開いた。


「どうぞ。」


中からガラの悪い、
男性が案内してくれた。


他の組の人とは、
あまり知らないから・・・。


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