天然BOYの花火大会
っというわけで
天然というか
バカ??みたいな天でした。
なにが言いたいかって?
それは天への呆れて加減を見てほしかっただけです!!
もしかしたら凌が語ってくれるかも!?
凌「今回出番なかった凌です。
人混み嫌いです。花火はおしいけど天とかえりました。
語ること?
特になし!!ごめんね~
つめたいとかおもわないでね俺こう見え「凌そろそろうざいから黙れ」
凌「おい千鶴が語れっていったんだろ」
千「いいから黙ろうか?前みたいに極めてほしいの?」
凌「…………」
千「まぁこんなふうにぐだくだにおわってしまった天然BOYですが、また番外編ということでやらせていただくことがあるかもしれません。
なのでその時にまた会いましょう。
最後まで読んでくださり」
天凌千星『『ありがとうございました!!』』

