女番長


これからは、あたしと里菜の二人家族。

とにかく、あたしが里菜を守らなっていう気持ちでいっぱいやった。


二人で暮らしはじめて、一週間が過ぎたある日…。


プルルル

一本の電話がかかってきた。



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