ひまわりの咲く頃に…★




美紅が意識を失って3日が過ぎた。









そんなある日。










俺は1人で美紅の部屋を整頓していたんだ。










棚を整頓しようと手をかけたら、









白い封筒が出てきた。








俺は直感的に,頭の中から『遺書』というのが浮かんだ。










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