感想ノート

  • マジ最高っす高山です。

    完読しました。澤木先生の再登場で物語が上手く繋がっていてまた土曜日も良かったパンツの定義には笑いました。

    この作品は、全て魂の救済ですね。笑えて最後には、色んな問題を抱えてる人が希望を持って生きて行こうとする姿を描いてますね。


    高度な文章とユーモアがそれをきちんと支えてるマジ最高っすうさのじゅんって作家さんは、惚れ惚れします。

    また来ますしうさのさんももしも来てくれたら感想書いてほしいですがまぁ自由ですね。

    まだうさのさん作品が残っててまた読める俺って幸せって感じますよ。

    ありがとうございます。

    下手だけど、レビュー書きます。こういう場合最高だからうさのさんを読んで!って書きそうになりますが考えて書きます。

    では、また違う作品を読みますね。なかなか時間がないのとうさのさん作品じっくり噛みしめたいのでいつも遅くなりますが僕も頑張って行きます。

    携帯小説的な方々にも素晴らしい方々いますし僕の周りは、そういう方々硬軟取り混ぜて素晴らしい方々で有難いですね。

    長々すいません。

    乱文になりました。

    高山 2012/02/03 22:50

  • 高山さん、うさのです。
    土曜日をお読みいただき、ありがとうございます!

    高山さんがあまりにも誉め上手なので、自分の作品ながらまた読み返したくなってしまいました。アハハ♪

    土曜日に出てくる二人は、他の作品にも出てきます。というかこちらが後日談という感じですね。
    長編を書くと、登場人物に愛着が湧いてしまって。後日談とか他の作品にちょっと出とか、つい書きたくなってしまいます☆

    残るは日曜日ですね。どうぞゆっくり、楽しんでくださいね!

    うさのじゅん 2012/02/02 22:13

  • うさのの殿!違った姫!花嫁読みました。
    いやぁ参った細かいユーモアと愛情タク君みたいなタイプ確かに、いますね。

    だけど、僕は、結婚してないけど男ってわりと基本的に結婚式なんてどうでも良いような気がします。

    まぁだけど、相変わらずの完成度とユーモアと心揺さぶらるました。

    うさのさん僕は、褒め過ぎてませんよ。正直ですね。

    うさのじゅんと言う才能は、間違いなく本物だと思いますね。

    姫が言うなら高山は、ネームを高山うさのに変えてもいいくらい信じてますね。
    例えですから本当に言わないで下さいね。

    昨日読んだ、喫茶店での少女とサラリーマンの話しが今日何度も思い出して困りました。

    そのくらい心に刻まれます。もちろん他の作家さんも大好きですよ。

    うさのさんには、なんて言えばいいのか分からないんだけど、作品を初めて読んだ時からこれだってあってこういう硬派な方がいるんだと思い何だか凄く嬉しかったですね。

    ちょっと落ちてた時期でこういう風に徹底的に自分自身の道にこだわり質の高い作品を書いてる方がいるならって勇気を貰いました。もちろん他の作家さんにも勇気をもらってますけどね。

    うさのさんが僕の作品に入って来てたとは、おしっこちびるくらい嬉しいですね。

    読んで気にいったら感想書いて下さい。

    うさのさんは、ある意味憧れなんですよ。こういう所だから作品とコメントだけだから更に純粋な憧れなんですよ。

    他の作家さんも尊敬してますし大好きでけどねもちろん。

    長々いつもすいません。


    高山 2012/02/01 23:57

  • 高山さん、うさのです。
    怒濤の深夜読み、ありがとうございます(笑)

    高山さんにそこまで誉められると、なんだか恐縮してしまいますね。
    なんだかすみません…
    うさのは高山さんの作品、実は結構?読ませていただいてるのですが、高山さんになぜか驚かれる(笑)ので、こっそり読んでるのですよ。ストーカーみたい。フフフ…

    上から目線ね。こんな感じでしょうかね。
    あー、おほん。高山くん
    そちのコメント、苦しゅうないぞ?
    ちこう寄れ、ちこう寄れ。

    いかがでしょうか、「上からうさの」でした(笑)

    きゃりーぱみゅぱみゅ、言えなかったのですが
    2、3日練習し続けたら少し上手になりましたよ!
    人間って、素晴らしいですね♪
    高山さんもがんばってください(笑)

    高山さん、いつもありがとうございます!



    うさのじゅん 2012/02/01 18:56

  • またまたすいません。金曜日も読みました。

    ジェイソン(笑)だけど、やはり、上手い木曜日と金曜日で中身を見事に変えながらも底に流れるユーモアと優しさ素晴らしいですね。


    ちなみに僕も遠い昔に警備員のアルバイトで深夜の見回りやりまして小林さんの気持ちが痛いほど分かりますね。あまりにも長々書くと失礼なのでうさのさんあなたは、素晴らしいで締めますね。また来ますね。



    高山 2012/02/01 01:36

  • 追伸うさのさんマニアと言うか熱狂的に支持されてるって事ですよ。


    あなたの作品に会えて僕は、一時的折れそうになりかけたのを回復しましたね。

    自分自身を信じてきちんと書いてる方がいるんだと思いました。

    もちろん携帯小説ぽい作品にも沢山の素晴らしい作品がありますけどね。では何度もすいません。

    高山 2012/02/01 01:21

  • うさのさん木曜日をゆっくり読みました。

    サラ男と女の子の交流を書いてるだけなのにこうも読ませる作品に仕上げるかうさのさん。


    と嬉しいやらですね。必ず入るユーモアで微笑ませておいてラストは、ぐっと来ると言う上手さですね。


    細かい描写やユーモア感覚全て完璧で一番肝心な読者の心を揺さぶらるかもパーフェクトですね。


    いやぁうさのさんを褒める時には、言葉が足らなくなりますし、こないだPV数気にしてないなどと失礼な事を言いましたがやはり、読んでる方は、うさのマニアになります。

    もちろん携帯小説ぽいサクサク読める作品にも素晴らしい作品ありますがうさのさん作品を読むとあきらかに縦書き向き小説なんですね。


    うさのさんは、携帯小説以外では、どこかの賞などに送ってないのですか?

    送るべきだと思いますね。

    うさのさんのもう一つ良い所は、これだけの作品を書きながらも上から目線で書き込みなどをしない所でしょうね。

    常にユーモアのあるコメントで笑わせてもらってます。

    時々人気作家さんが上から言われる場合があり参ります。

    それと、まさかのレボリューションを読んでくださってたとは、びっくりしましたね。

    長々乱文すいません。うさのさん作品がまだ沢山残ってるって嬉しい事ですね。

    きゃりーぱみゅぱみゅは、僕も言えません。

    では、また来ますね。

    高山 2012/02/01 01:13

  • 高山さん、うさのです。
    いつもありがとうございます♪

    水曜日は、タイトルだけ先に決まってしまっていたお話で(笑)、中身を作るのを苦労したことを思い出します。

    そうですね、あるといいですね!オトナ男子。
    うさのの好きな作家さんは、実は結構オトナ男子が多いのです。
    野いちごのBBSには、男子作家さまが集うトピがあったような気が。
    数は少ないでしょうが、皆さんなかなか骨太な作品を書かれていますよね。
    高山さんもがんばってください!

    うさのじゅん 2011/12/08 12:59

  • 水曜日読みました。
    大家の親は、途中で分かりましたが、素敵なお話しでしたね。

    いつもユーモアを混じえながらも繊細な描写と最後にほのぼのさせるんだけど、パターン化しないうさのさん作品が大好きですね。

    確かにベリーズが出来てどうなるのかですがやはり恋愛物が強いでしょうね。

    携帯小説らしい作品の中にも素晴らしい作品は、あるんですけどね。僕の周りの方々は、みなさん上手く携帯小説を利用してます。

    素晴らしい方々ばかりなんです。

    だけど、なぜこの作品がと未だありますね。

    だけど、そう言う方には感想書かないですね。


    僕は、どこかで携帯小説らしくって考えますがうさのさんみたいに自分の姿勢を崩さず素晴らしい作品を書いてる方には頭が下がりますね。

    大人女子だけでなくて大人男子て出来ないですかね。

    まぁだけど、ルールや制約内で書くのも楽しいですね。


    またまた自分の話しになりました。

    コメディがあまりに多かったのでただいま長編に無謀にもチャレンジ中ですが色んな作品を書きたいですね。

    うさのさん作品は、ある意味勇気をもらえます。自分の姿勢を崩さなくても読む人は、きちんと読むですね。

    まぁ僕は、うさのさんと比べたら失礼なくらいレベルは低いけど勇気は、もらえます。


    乱文すいません。また来ますね。

    じっくり読まないと楽しみがなくなりますし、細かい所に凄さがありますからね。


    長々すいません。素敵な作品ありがとうございます。

    高山 2011/12/07 00:24

  • 高山さん、深夜にありがとうございます(笑)

    うさのはスーパーにいたことはないのですが、バックヤードには行ったことがあるのです。その時の雰囲気を思い出しながら書きました♪

    「携帯小説らしくない」
    そうなんですよね、うさのが目指してるのはそんな小説なのですが
    それが読まれる小説とは限らないわけで(笑)
    ベリーズができたら、読まれる作品の傾向がどのように変わるかな?
    始まったばかりなので、まだ分かりませんが…
    それにこだわらずに、「本当に書きたいモノ」を書き続けたいと思います♪

    高山さん、いつもありがとうございます!

    うさのじゅん 2011/12/06 22:10

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