。+゚☆貧乏お嬢様☆。+゚



「いえ、ご主人様が待てないと…すぐに、連れてくるよ-にと言う命令が指示されたため、寝てる所さらってきました。」




ニコリと
大月さんは笑う。



「ハァ…お前って奴は…」



雅は
頭をかかえる…



そしたら
妹のユメが


「よくわかんないけど、家帰りたいょ…」




泣きそうだ…



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