イケメン先生は俺様?!



……んもぅ!!!





ちゅっ





静かな狭い部屋に
静かに音が鳴った




「……っ…したからね」


あー!!!!!!
恥ずかしすぎる!!!

穴があったら入りたい!



「………。」



葵が無反応でそっぽを向いたまま

私……間違った??



「あ、葵……?」


私は葵が向いてる方向を見てみる





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