初恋の記憶
まぁ考えてもしかたないよね
神木くんのベッド。
いいにおい*(変態か!!
_________
ガバッ
ね、寝ちゃってた;
今何ん時!?!?
「あ、おはよう」
か、、神木くん!!
『ご、ごめんなさい!』
やばいよね。。さすがに。
「ん?いいよ別にー
でもなんでここで寝てるの?」
『え..いや』
え、ど、どうしよう…
「ははッ
そんな動揺すんなよ」
『ごめん。なんとなく
入っただけっていうか』
「いつまでもベッドにいて
襲ってほしいの?」
え??
って…。え??