あの俺様と


「わかった。いいわよ。あんたの彼女だなんにでもなったろ~ぢゃないの?!私は絶対あんたなんか好きになんないからね!!!!」

と言ってやった

「言ったな?おまえは絶対俺に惚れる!!みてろよ!!フッってかおまえ名前は?俺は斎藤隆起よろしく!」

いきなり話題かえやがった?!なんだ?なんだ?

「わ、私は、松永萌。あんたなんかには絶対ほれないから!」
っといいのこし
ハンギレ状態で学校へいった。

< 8 / 10 >

この作品のキーワード

この作品をシェア

pagetop