from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
2004/12/30/16:15 from Kazu【RE:澄んだ夜に。。】
こんにちは。雪は街の醜いものを隠してくれるようで好きです。静けさも。
 お子さんの病気が心配です。少しは熱が下がっていると良いのですが・・。昔を思い出します。辛い。代われるのなら代わってあげたいと。
> カズさんの心が暗闇に在るときには側にいたい、そう願う。
> 何も出助けし合う関係でなくてもいい。不完全な私達でいい。
> ただ、言葉もなく、誰か、、という存在で側にいて痛みを共に
> 感じ、過ぎ去るのを待てたら。それは救いとは呼べないのだろ
> うか。。
 似たもの同士?思考が。きっと心配掛けている、ごめんなさいと思いながらも落ち着かない状況でお返事出来ない。でも言葉に、存在に勇気付けられて。。僕の幸せを感じてる。
 いつの日か僕も、僕の引き出しを開けて見せることが出来るかな?今は無理だけれど、いつの日か。。
お子さんの熱が下がるようにお祈りするね。夕日に向かって。
makiさんとお子さんに笑顔が戻りますように。。
Kazu
追伸:
 今メールが届いてびっくり。悲しい。悔しい。辛い。何も出来ない・・。どうかドクターの適切な処置によって治りますように。。

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