from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
2005/01/05/22:39 from Maki【おやすみなさい。】
こんばんは。カズさん。スキーは楽しめましたか?積雪もやっと十分な感じになったことでしょうね。スキーは気持ち良いですよね。羨ましい。スキーの途中、上のほうにあるお店でビールを飲んだこと、今でも大事な思い出です。空が綺麗だった。吹雪いていても余計に燃える感じ。獣のようになっていますよね。止められない、何かがある。
> ご心配お掛けしてご本当にめんなさい。
> 僕の心と体の健康状態は大丈夫です。
 良かった。安心。煩く言ってしまって、ごめんなさい。今日は娘の診察日で。レントゲン結果を見ても問題ない、とのことで明日から保育園へ復帰です。娘は歌い、踊り、甘え、協力的にお料理を楽しみ、私も心もやっと落ち着きました。気に掛けてくれてありがとう。
 ちょっと、悲しかったことを書いても?保育園の連絡帳にあった言葉なの。先生からの言葉。「一人でジャンパーを着ていました。お母さんも自分で着れるように手を貸すのではなく本人がやれるよう見守っていてください。来年もよろしく」去年の保育園最後の日に書かれたもので、娘は体調が悪化していたので今日、読んだの。
「娘は以前から一人でジャンパーを着れます。私が保育園で手を貸すのは、朝の淋しさを勇気付ける意味で行っています。私達なりの愛情表現なのです」こう、書いてしまいました。きつい、かな。。でもね、悲しかったの。いや。ムッとしたのかもしれない。ジャンパーのことなんかより、園児の健康状態に気を配ってほしい、区に対する保育園の予算を増やす請願書の署名を求めるときだけにこやかであり、それが過ぎるとこんな感じで。。何が言いたいのかな。私。。私の主張を認める誰かの言葉が欲しいのかもしれない。人とのコミュニケーションが苦手だから何かを主張すれば決まって自己嫌悪に陥るの。。ごめんね。つまらないこと。
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