from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
さっき、ジャスコで明日会う人間へのお菓子を買っていたら「不躾」な子と出会ったわ。父親と一緒にいる彼は7歳くらいで父親と揃ってスーツを着てるの。ネクタイまで。私を見て彼が父親に言ったわ。「働いてない人って何て呼ぶの?」父親「専業主婦」彼は私に言ったわ。「お前、働かない専業主婦かよ」父親を見たら私を観察してた。店員さんが包装するのを待っている間、彼は私に声を掛けようと近寄っては離れてた。笑顔を向けても彼は大人に見られる、卑しい目、猜疑心の塊な目、で私を見てた。可哀そう、そう思った。勝手な憶測をした。そんな自分も可哀そうな人なのかもしれない。子供の身近な社会人のモデルである親の鏡が、子供。
良かったことは何かあったかしら。。そうだ。数少ない、ひと目見ただけで通じ合えそうと思えた人たちから温かな電話をもらった。そういう勘って大体当たる。。有難かった。
児童心理学にも深い興味を抱いているけれど、、やっぱり辛いかもしれない。。私は奥まで入り込んでしまう人間だから。。銀座の路上で飲み屋の屋台でも開こうかしら。。
寒いけれど、カズさんは元気にしてる?スキー、、「一人でいるのが嫌だったから」。。うん。分かる。そんなときに気楽に身軽に時間を共有できるときが早く来ればいいのにな。。
maki
良かったことは何かあったかしら。。そうだ。数少ない、ひと目見ただけで通じ合えそうと思えた人たちから温かな電話をもらった。そういう勘って大体当たる。。有難かった。
児童心理学にも深い興味を抱いているけれど、、やっぱり辛いかもしれない。。私は奥まで入り込んでしまう人間だから。。銀座の路上で飲み屋の屋台でも開こうかしら。。
寒いけれど、カズさんは元気にしてる?スキー、、「一人でいるのが嫌だったから」。。うん。分かる。そんなときに気楽に身軽に時間を共有できるときが早く来ればいいのにな。。
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