from Maki to Kazu.from Kazu to Maki
土曜日、バーのメニューを見れば「おでん」がありました。もう、そんな季節ですよね。離婚目前の経緯を話した私に親友「しかし、波乱万丈な人生よね。不器用なマキが大好きだよ」私「奇特な人でしょう?自己改革が必要と分かったわ。でも甘えるってどうすればいいのだろう…」に拍車がかかりその後は私「夫の言うままに私はヨーカドーのパンツ、2枚780円のを穿いたのよ~。並んでるときオバチャン三人に横入りされて涙出た。店員さんが来て騒ぎになったら夫が駆け寄ってきたけれど」親友「穿くなよー。そんなの。大体、何々しなさいっ、とかPCや携帯をチェックする辺り可笑しいよ」私「彼って、可哀そうな人ね」親友「凄く可哀そうだわ」私「人生は素晴らしいわ」こんな会話にカウンターに共に座っていたお客様達、バーテンダーは大爆笑…良かった。彼ら、カップルに今夜の話題提供できて。。やっぱり、前向きに歩きたいですもの。
ごめんなさい。まるで日記のような気の抜けたメールになりました。さて、そろそろ出掛ける準備をしなくちゃ。kazuさんはリフレッシュできました?お風邪などひかれませんように。
maki
ごめんなさい。まるで日記のような気の抜けたメールになりました。さて、そろそろ出掛ける準備をしなくちゃ。kazuさんはリフレッシュできました?お風邪などひかれませんように。
maki